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房総地獄巡り

バイクのさ、てぇーんがさ、ズルズルに伸びちゃったっけスプロケ込みで探したんですよ、8月9日に。
もー最大限引っ張ってもダルッダルだしガッシャガシャうっさいし取っ替いてからツーリングしたいじゃない。
でも時期がお盆前だし、納期が心配じゃないっすか、だから多少高いけど8月16日納品確定メールが来たウェビックにして払い込んだんですよ。
16日なら予定してた15日のツーには間に合わんけど、17日か18日のツーはおニューの駆動系で走れるじゃん!

したっけホンダが夏休みなんだと、純正スプロケが20日まで入荷しないんだと!
ウェビックてめえええぇぇェェヱ江ゑるんる!!!!

まあ仮に部品揃ったとしても、このクッソ暑さじゃ作業できゃしないからどーでもいーか。

とにかく暑い。暑くて出かける気になんないよボク。盆休みは引きこもってサマージャンボ当選金の使い道でも考えるかぁ、買ってないけど。
でも南房総には今日(15日)を逃すと一年後まで見られんモノが待っている。

意を決し、汗だくの身を清め

DSCN7301.jpg

南房総市までお出かけですよ。

走っててわかったのは、くっそマジ暑いって事。まーそんなん走る前に判れって事だが。

ここは和田町黒岩の眞言院。
ジーワジーワ蝉の音、露出絞っても地面真っ白・・・

DSCN7318.jpg

地獄か。

ここのお堂は藁葺き屋根をトタン板で覆ってるようだが・・・

DSCN7320.jpg
('ω')にしか見えない。

単に頼朝伝説関係で寄っただけなんだけど、堂内の欄干には地獄絵が描かれていた。
何たる偶然!炎天下、出掛けてきたのは千倉の小松寺で開帳される地獄絵を見るためだったんですよ。

DSCN7321.jpg

門前の説明文を見ると、制作が1786年地元絵師の作。という事は江戸の絵師が描いた有名な延命寺の地獄極楽絵図の2年後、同じ16枚の作品ということで見比べたら面白いと思うが、残念ながら一般公開はしていない模様。

さて、モンダイの小松寺で地獄絵図を鑑賞。

DSCN7323.jpg

本堂内の古い仏像もゆっくり拝見させて戴きました。

それにしても・・・暑い。

DSCN7387.jpg

地獄だ。

夜まで時間潰して某所の花火を見てく予定でしたが、ちょっと無理。
めし食って帰ろう。

気分が「あーオム食いてー、オム!」だったんで大原のかねよ食堂。
普通、オムっつったら鳥肉と千切りタマネギなんですが、ここのは豚バラ肉と細切りタマネギです。
DSCN7397.jpg

ココ2,3年、こっちには来てなかったんで久しぶりです。
メニュー見たっけ相変わらず大盛り50円だったんで、思わずオム大盛り頼んじゃいました。
注文した直後に「あ、この店は・・・」と思い出したが、男に二言は無い。

DSCN7394.jpg

・・・すごい量。2合はないけど、1合半は確実に超えてる。
しかも味噌汁とか福神漬とか、一見合わないけど食ってみると絶対合わないし。

でも自分から大盛り頼んだんだ、残すわけには行かない。

地獄だった。
、って下手なオチでお盆休み終了。
あと広角レンズだと味噌汁浮いて見えるね。

いすみ鉄道のスタンド・バイ・ミー

六月八日、いすみ市のホタルの里で源氏ホタルが見ごろだというので「オレも輝きたい!」と思い、いってきました。

しかし、たかが虫けらがケツ光らすの見るためだけに何時間もバイク乗んのは何か負けた気がするので、他にもいろいろ寄ってく事にしました。

まずは、佐倉の宗吾霊堂へ紫陽花を見に行きます。
DSCN7139.jpg

部分的には咲いてましたが、明らかに早すぎ(ノД`)

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見頃は来週、いや再来週でしょうか?

出掛けたのが10時ごろだったんでもう2時近く。
いーかげん昼飯だ。

前から気になってた八街の古民家食堂に入ります。
♪うんだすボイン風呂えーじゃ~ん 女はうみぃ~
うわ・・・駐車場までカラオケの音が響いてるがな
地元のジーサンバーサンが昼間っからカ~ッとビール飲んで熱唱ですわw

私が入ってくと、カラオケを中断してくれました。
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親子丼500円。大盛りは無料でした。めしは一合ぐらいあるがな(;´Д)ゴクリ
コスパ最強なんですが・・・味薄過ぎ・・・肉も卵も煮過ぎ・・・

常連さんたちの世間話を聞きながら何とか完食(;´Д`)グェップ
中断したままのカラオケ大会の邪魔をしてはいけません、すぐ会計してバイクに戻ると早速
♪ひとり酒~デジャヴ酒~円高危機だか~ら~
うわ・・・み、皆さんお元気で(;´▽ `)ノシ

次は東金市の妙宣寺にやってまいりました。
ここには日親上人のマニアックなハードプレイの数々を描いた看板があるらしいのですが・・・
DSCN7172.jpg
無い。
調べてみたら、看板があるのは隣りの山武市の妙宣寺じゃん・・・(ノД`)

・・・何か今日のオレかなりついてねぇな、ひょっとしてメーンエベントなホタル見られない予感・・・(;´Д`)

今日は海近くを走らない予定だったけど、海岸を見ながら走りたくなって九十九里有料へ。
九十九里有料を走るのは数年ぶりです。だって、いまいちなんだもん。
DSCN7174.jpg
感想としては、やっぱいまいちだった。

終点で降りて、いすみ市のポッポの丘を目指す。
ここは前々から行きたかったけど、頼朝伝説調べるために何回もこの辺訪れた結果「いすみ市飽きた~」状態の後にオープンしたんで行く機会がなかったんすよ。

スマホナビに入力。到着予定16:08
従ってくと見えてキタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━(  ゚)━(  )━(  )━(゚  )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!!
スマホナビすげー!到着時間までピッタシ!!
ここで6時ごろまでニワカ鉄ちゃんになって、ゆっくりホタルの里に行こう。
わくわくするぜ!!
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丘に登る途中の看板
「営業時間9:00~16:00」
このギャグ、使いたくなかったんだけど
なんて日だ!うわ恥ずかしい・・・でもホントにメットの中で叫んでもた



いすみ鉄道には「秘境駅」があるという。
今日はそれの為に来た。
その為だけだ、ホントだぞ。
2013年秘境駅ランク63位、久我原駅
DSCN7184.jpg
秘境というほどじゃないけど、自由ノートはけっこう楽しく読めた。

あー時間余りまくり~(つ, _ 、)しるめし遅かったから腹も減んないしどうしよう・・・
よし、大多喜周辺で軽く沈下橋探そう。

おっ!?如何にもな看板発見!
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ここもバイクは駄目そうなんで歩いて降りてくと・・・スッバラシイ!

絵に描いたような沈下橋の砂田橋
DSCN7194.jpg
さしんだと小っさく見えるが、橋脚の高さは2mぐらいある。
飛び降りるのは出来そうだけど、よじ登るのは無理ゲな高さ。
幅も3mぐらいありそう。

橋自体は角材をスダレ状に隙間空けて並べてる。
なるほど、冠水時に角材の浮力を逃がす工夫やね。
でも、川の流れは向かって左から右に流れてるのに、何故か右側にだけ薄い板が張ってある。
角材の間に小枝とか挟まって、抵抗が増大すんのよける為かな?
だとしたら増水時は川が逆流すんのかな?ダムでもあんのかな?

沈下橋探しが楽しくなってきて近くの橋見て回りましたが、沈下橋は見当たりません。
砂田橋より小規模だとガッチリ硬めたコンクリ橋の方が維持しやすいし、大規模だと鋼製のアーチ橋の出番になってしまうようです。
見回るにつれ、土木ってのも面白い学問だなぁと思い知りますね。

近くの駅で土日ダイヤを確認して、ムーミン鉄橋でシャッターチャンスを待ちました。
DSCN7207.jpg
ところが、いつまで待っても列車が来ません。
上下線とも絶対来ない時間になってしまいました。

時刻表を見誤ったのかな、とあきらめて撤収しかけたら・・・

ランドセル背負った小学生が線路を歩いて来ました。
DSCN7204.jpg
慌ててコンデジを逆光設定にしてる間に、彼はムーミンの頭を大人びた仕種でポンポン叩き、向こうへ歩って行きました。

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ところでホタルの里

コンデジじゃ撮影できんかったけど、地元の人も興奮するくらいきれいでした。

あの日、失くしたボール -太海往還-

厳島弁財天巳年大祭本開帳を見に行ったついでに、お隣の太海をぶらついてきました。

DSCN7061.jpg

太海といえば漫画『ねじ式』の舞台となったことでも有名ですね。
このブログを始めた3年前に一度寄ってます。

DSCN1924.jpg

とにかく、昇ってみたくなる階段が沢山あるところです。
でもここは観光地であると共に住宅地でもあります。下手に私有地に入り込むと・・・

 __[警]
  (  ) ('A`)<人生ヲワタ
  (  )Vノ )
   | |  | |


・・・なんて事にもなりかねません。

この神社に昇ったりして無聊を託しつつ
DSCN7065.jpg
仁右衛門島前のみやげ物屋あたりをうろついてたら・・・

あれ?
壁に【Cコース⇒】と書かれた看板が!
これは観光用に設定された散策コースに違いない!万一咎められてもそう思い込んじゃったんだもんボクチンとか言い訳しよう!

早速昇り始めます。
DSCN7066.jpg
おお、なかなか良いじゃないですかぁ(^ω^)

後ろを振り向くと、予想外に爽やかな風景です。
どっかでトンビが鳴いています。

「ピーヒョロロロ・・・」


DSCN7067.jpg
トンビの鳴き声は不思議な呪文のような効力を持っていますね。
刹那的で孤独な寂寥感と、のんびりした終わりの無い連帯感のようなもの。

旅情を味わいつつ昇ってくと・・・
え?これコースなの?
DSCN7068.jpg

いやいやいや、コレ明らかに道じゃない、軒下や、これ以上行ったらタイ~ホじゃん!
などと思いつつ、「観光コースと誤認」設定も通用するだろうと通過。
結果的にぜんぜん大丈夫だった。

こりゃ楽しいw

ここら辺までは基本的に昇りだったせいか、後ろ振り向くと即シャッターチャンス

DSCN7069.jpg

突然、目の前に現れた食事中の猫。
近づくと、あっという間に姿を消した。

DSCN7070.jpg
そんな慌てて逃げる事ないジャン


それにしても、この太海の「散歩」コースは
DSCN7071.jpg
何か昔の、子供の頃を思い出す。
背徳感、妙な免罪意識、さらには幼稚なヒロイズム。冒険。
・・・そうか!この感じは「ボール探し隊」のドキドキ感だ!


子供の頃、学校が終わると近所の駐車場なんかに集まって、ゴム製ボールで野球をしたもんだ。
狭く、いびつな「野球場」でやるもんだから、当然場外ホームランが連発する。
いや、場外ヒット、場外ファール、果ては場外送球まで珍プレー連発して、持ち寄ったボールは早々に底をつく。

そうなると「ボール探し」タイムとなり、敵味方混成の探検隊が編成されてボールを探しに塀を越え他人の地へ無断侵入してく訳ですよ。

これは文句なしに楽しかった。
簡単に言うと宇宙戦艦ヤマトのテーマソングそのまま!
ボール回収の使命を帯びて忍び込み、犬に吠えられたり、家の人に追っかけられたり・・・

そんな感覚が蘇って来ます。

DSCN7074.jpg

思い出じゃなく感覚が蘇って来るんです。

「トントントン」もうお昼は過ぎてる時間なのに、包丁の音が聞こえてきました。

DSCN7075.jpg

音が割れて聞き取れないテレビの音もします。

かごの中で新たまねぎを干していました。


DSCN7076.jpg

コースに従うと、ここで海辺に戻りました。
DSCN7077.jpg
降りてきた、という感覚です。
ここまでC、D、Eコースだったようです。

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***帰宅後に探し当てた当コース詳細***
鴨川ビタミンウォーク
絵かきの里コース(PDF)

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まだ見ぬA、Bコースを探すべく、
DSCN7079.jpg
木星人をやっつけつつ、

見つけたBコースを歩きました。

日差しが高い時間だったので乾いた印象の写真ですが、
DSCN7095.jpg

つげ義春っぽい灰色にくすんだ家屋も残ってました。

「ボールは見つかったか?」
DSCN7096.jpg

太海のスフィンクスはちょっぴり毛並みが悪かった。
猫が似合う漁村だなぁ

「さあ着きました」
DSCN7100.jpg
「アッ!ここはもとの・・・」
ねじ式のあの場面ですね。

車が邪魔で正面から写せませんでしたが、ねじ式の記念プレートと散歩コースの終票。
DSCN7101.jpg
相変わらず「つげ義治」になってますw

Aコースもあの日のボールも見つからなかったけど、もう帰ろう。


頼みもしないのに猫が送り迎えに来てくれてました。

DSCN7102.jpg
あ、さっき食事中だったヤツじゃんw
次、来るまで出来ればボールは隠しておいてな。


より大きな地図で ツーリングスポット を表示

厳島弁財天巳年大祭本開帳

5月5日、鴨川漁港で何と30年に一度の弁財天ご開帳があるというので「これは間違いなくエロい!」と勘違いし、行ってきました。

平安の昔から御開帳の際には『因幡の白うさぎ』のように船を連ねて厳島(弁天島)まで橋を作り、弁財天を拝んだとか。
(鴨川市のHPに昔の写真がのってました)
戦後、防波堤が出来て厳島は地続きになってしまいましたが、往時を偲ぶ為45隻の漁船で船橋を再現するそうです・・・



駐車場の案内が一切無かったので、ちょっと離れてはいますが魚見塚展望台の駐車場を利用させてもらいました。
DSCN6908.jpg 何回も訪れてる場所なんで「こっから鴨川漁港見渡せんじゃね?」
そんな期待もあったんですが・・・

DSCN6904.jpg (クリックしてね)
美江NEeeeeヽ(#`Д´)ノ 

DSCN6897.jpg 14倍フルズームで何とか厳島の行列が確認できたけど、船橋が見えん.
失敗したなぁと思いながら漁港方面への山道を降ると、
DSCN6909.jpg 見えた、それも突然に
DSCN6915.jpg

漁港まで一気に降りる、息を切らせて

DSCN6939.jpg 普段何も無い漁港のシェルターの上に大量の大漁旗!
DSCN7009.jpg (クリックしてな)
DSCN6956.jpg ここまで大量の大漁旗が
DSCN6966.jpg 45隻編成の船橋の上で
DSCN7021.jpg 30年に一度の大集結!
凄いすごい、すごすぎるわ~。

シェルター内には鴨川自慢の神輿や山車がズラッと並んでた。
DSCN6958.jpg

そのうち、子供たちが山車に乗り込んで囃し始めた。
本番前の練習だけど、会場全体が一気に盛り上がる。
DSCN7046.jpg 年寄りから子供まで一体になって盛り上がってる。


やっぱ祭りっていいなぁ(^ω^)・・・余韻を楽しみながら二子棚田へ移動。
・・・何か大切なもの忘れてる気が・・・あっ、弁天様拝むの忘れてた!
DSCN7124.jpg

やっと帰ってきた!「歴博」第4展示室

2年近く改装中だった佐倉の歴史民族博物館第4展示室がやっとオープンしたというので「許さん!」と思い行ってきました。
第4展示室は歴博で最も重要な「民俗学」がメインになる展示室、と個人的には解釈してます。
民俗学が無けりゃ単なる歴史博物館じゃけんのう。
DSCN6847.jpg

期待まんまんで入った展示室入り口でいきなし戸惑ってしまいました。
「何ここミュージアムショップ?順路間違えた?」
がっつり値札のついた三越のお節料理サンプルが並んでます。
DSCN6750.jpg
なんだこりゃ順路に企業宣伝ブースねじ込んだんか?
疑問に思いつつ写真とってたら係員から「ここは撮影禁止です」と怒られちった。

撮影禁止区域を確認すると、結構広範囲に渡ってさしんNG。
少々憤りながらおせちサンプルを眺めていると、20万を筆頭に8万とか6万の値札が並んでいます。
「さすが三越(ゴクリ)…庶民とは違う…」と驚いていると
他の見学者も「三越だから…」と自分と切り離して見学してます。

撮禁エリアから抜け出すと、やっと民俗学の世界です。
DSCN6756.jpg ワックワクするやろ

カッパをメインに妖怪伝説の紹介
DSCN6767.jpg

この「狐の窓」はみんなマネしてましたね。
DSCN6769.jpg
ダルマや招き猫など。ビリケンもありました。
DSCN6778.jpg

次は大変に意欲的な展示。
日本人の生から死、神格化まで。
DSCN6781.jpg 胎児が生れ落ち、節句、成人の青春期を経て結婚、還暦、やがて葬式。
DSCN6786.jpg 人生のつまみ食いや。(でも、はぢめてのチゥとかは無しよ)

その後、七回忌とか節々の供養を経て最後の五十回忌。よっぽどの偉人を除いて、以後個人を供養する事はしません。
DSCN6793.jpg 五十回忌を経て死者は個性を喪失し、ご先祖様とかカミサマとか没個性にジョブチェンジするそうです。

…でもまあ、地獄の咎は何万年ですが。
DSCN6794.jpg 

この後の展示は旧展示の組み直し。
旧展示で印象的だった「夭折した人同士を縁組させて弔う」絵馬、入れ替えられた上に撮影禁止だったorz

ここら辺はしわ寄せ緩衝区。
DSCN6797.jpg 以前の展示を余ったスペースに並べました感充実

個人的に第4展示室リニューアルは一勝二敗、「日本人の一生」以外はつまんない感じ。

DSCN6806.jpg 最後の展示。

DSCN6804.jpg 民家をズームしてみると、洗濯物の下に赤シャツ女子と幼児?さらに母親だか婆ちゃんだかがいる
「さては山中に旦那がいるな?」と直感し探したが、遂に見つけ乱買った。
次は必ず見つけ出してやる、それがデカってもんだ民間人だけど。


DSCN6845.jpg そんなわけで歴博どーですかンがぐく
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